建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 39億408万
- 2023年3月31日 -23.07%
- 30億324万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 9:54
建物及び構築物
2年~65年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2024/06/28 9:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 900千円 機械装置及び運搬具 2,474千円 13,523千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 9:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 262千円 758千円 機械装置及び運搬具 318千円 109千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/28 9:54
(注)上記のほか、連結上消去されている子会社株式について前連結会計年度末14,913,975千円、当連結会計年度末 14,913,975千円を担保に供しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 商品及び製品 1,105,649千円 1,373,456千円 建物及び構築物(うち、財団抵当分) 1,454,822千円 (348,491千円) 853,624千円 (318,418千円) 機械装置及び運搬具(うち、財団抵当分) 134,117千円 (0千円) 107,420千円 (0千円)
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2024/06/28 9:54
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業または店舗を基本単位としてグルーピングしております。地域 用途 種類 減損損失(千円) 関東 直営店舗等 のれん等 956,109 九州 直営店舗等 建物及び構築物等 50,348 四国 工場等 のれん等 282,896 東北 ― のれん 73,781 その他 直営店舗等 建物及び構築物等 40,223 合計 1,403,359
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,403,359千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物319,367千円、機械装置及び運搬具72,570千円、その他39,523千円、のれん971,898千円であります。