- 3069
- 2026/09/09
- 時価
- 80億円
- PER
- 12.04倍
- 2010年以降
- 赤字-437.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.74-6.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.03%
- ROA
- 1.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 16億8941万
- 2020年3月31日 -16.8%
- 14億561万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2024/06/28 9:26
当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ309百万円増加し7,882百万円となりました。当連結会計年度末の各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は、次のとおりとなりました。(営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果得られた資金は、1,405百万円となりました。これは主に、事業譲渡益5,596百万円、税金等調整前当期純利益2,129百万円、減損損失3,255百万円、減価償却費及びその他の償却1,429百万円、のれん償却額769百万円、仕入債務の減少814百万円などによるものであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果得られた資金は、1,120百万円となりました。これは、主に事業譲渡による収入2,893百万円や貸付けよる支出1,288百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出885百万円によるものであります。(財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果使用した資金は、2,147百万円となりました。これは、主に長期借入れによる収入2,794百万円と長期借入金の返済による支出5,809百万円によるものであります。
③ 生産、受注及び販売の状況 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/28 9:26
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた332,509千円は、「未払費用の増減額(△は減少)」45,300千円、「その他」287,209千円として組み替えております。