固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 281億8631万
- 2022年3月31日 -10.53%
- 252億1838万
個別
- 2021年3月31日
- 209億7964万
- 2022年3月31日 +18.96%
- 249億5797万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/28 9:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/28 9:28
(3) 会計処理流動資産 ― 千円 固定資産 323,405千円 資産合計 323,405千円
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、処理しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、一部の連結子会社ついては、定額法によっています。また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
2年~65年
機械装置及び運搬具
2年~32年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2024/06/28 9:28 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 9:28前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 750千円 369千円 その他 ― 千円 5千円 計 750千円 375千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 9:28前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 3,841千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 714千円 2,474千円 土地 ― 千円 25,652千円 その他 263千円 59,673千円 計 4,818千円 87,800千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 9:28前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 1,130千円 262千円 機械装置及び運搬具 4,096千円 318千円 その他 6,052千円 7,381千円 計 11,279千円 7,962千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/28 9:28
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 9:28
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 富士高砂酒造株式会社2024/06/28 9:28
株式会社LCAD流動資産 381,196千円 固定資産 402,482千円 のれん 50,310千円
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 760千円 固定資産 172,161千円 のれん 966,097千円 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- アンキッキ協栄株式会社及びその子会社2024/06/28 9:28
なお、その他当連結会計年度において株式の売却により新たに連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の額は、重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 548,797千円 固定資産 1,174,706千円 流動負債 △783,178千円
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業または店舗を基本単位としてグルーピングしております。2024/06/28 9:28
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである固定資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(625,058千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物38,889千円、リース資産7,928千円、その他61,630千円、のれん516,609千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は処分見込額により算定し、使用価値については将来キャッシュ・フローを主として3.37%で割り引いて算定しております。 - #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社アスラポート2024/06/28 9:28
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 30,150千円 固定資産 213,849千円 流動負債 △79,783千円
該当事項はありません。 - #13 経営上の重要な契約等
- ⑦ 分割する資産・負債の状況(設立日現在)2024/06/28 9:28
⑧ 新設会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 0 流動負債 0 固定資産 323 固定負債 162 合計 323 合計 162
代表者 取締役社長 小林 剛(設立日現在) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/28 9:28
投資活動の結果使用した資金は、1,418百万円となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出1,587百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/28 9:28
(注)当連結会計年度において連結子会社の資産除去債務の再見積により金額が増加したことによる見積の変更で91,646千円資産除去債務に加算しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加 86,322千円 18,626千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 103,662千円 11,865千円 時の経過による調整額 55,122千円 6,113千円 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 9:28
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 9:28
(有形固定資産、無形固定資産の減損判定におけるキャッシュ・フロー予測の計算に用いた重要な仮定)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/28 9:28
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)