ジェーソン(3080)の株主優待引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2025年2月28日
- 3597万
- 2026年2月28日 +43.28%
- 5154万
個別
- 2025年2月28日
- 3597万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/05/29 10:00
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 賞与引当金繰入額 36,050 42,860 株主優待引当金繰入額 - 35,973 退職給付費用 12,673 23,500 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。2025/05/29 10:00
ロ 株主優待引当金
株主優待制度に伴う支出に備えるため、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる額を合理的に見積もり、計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/05/29 10:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 35,675 42,510 35,675 42,510 株主優待引当金 - 35,973 - 35,973 役員退職慰労引当金 376,980 21,715 3,488 395,208 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
①店舗在庫商品
売価還元法による低価法
②センター在庫商品
移動平均法による原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③貯蔵品
最終仕入原価法
(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2025/05/29 10:00