- 3080
- 2026/09/04
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 69.35倍
- 2010年以降
- 赤字-30.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.72-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/07/14 9:31
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年5月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年7月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,812,000 12,812,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 12,812,000 12,812,000 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界においては、外出自粛や行動制限に伴う「巣ごもり需要」により、食品を中心に一部押し上げ要因はありましたが、消費者の生活様式の変更や根強い節約志向が一層進み、引き続き厳しい経営環境にあります。2020/07/14 9:31
このような状況のもと、当社グループが展開する「ジェーソン」店舗は現在のところ直営104店舗全てにおいて、幸いにも営業を継続することができており、引き続き、「人々の生活を支えるインフラ(社会基盤)となる」という企業理念の下、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、またコンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべくローコストでの店舗運営により注力して参りました。
また、マスクや除菌剤等の感染防止対策商品、食料品等を中心にこの未曾有の状況下でお客様のニーズに丁寧に応えた結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高7,109,489千円(前期比18.4%増)、営業利益521,313千円(同120.4%増)、経常利益536,096千円(同114.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益329,020千円(同114.2%増)となりました。