- 3080
- 2026/09/04
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 69.35倍
- 2010年以降
- 赤字-30.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.78倍
- 2010年以降
- 0.72-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 2.56%
- ROA 予
- 1.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/01/13 9:34
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年1月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 12,812,000 12,812,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 12,812,000 12,812,000 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 小売業界においては、外出自粛に伴う巣ごもり消費や在宅勤務などを要因に内食需要が高まり、日用品や食品においては好調に推移したものの、所得・雇用環境の悪化に伴う消費者心理の冷え込みから節約志向や低価格志向が一層進み、今後も厳しい経営環境となることが見込まれております。2021/01/13 9:34
このような状況のもと、当社グループは引き続き、「人々の生活を支えるインフラ(社会基盤)となる」という企業理念の下、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべくローコストでの店舗運営により注力して参りました。
当第3四半期連結累計期間における閉鎖店舗は、2020年9月に茨城県かすみがうら市の「千代田店」、1店舗であり、これにより直営店舗数は103店舗となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- また、株式会社ティー・シー・シーは東京都、栃木県、群馬県、宮城県に一般労働者派遣事業及び飲料水製造事業を展開しております。2021/01/13 9:34
当社グループは、主力商品である「ペットボトル飲料」の安定供給と更なる仕入原価の低減を将来的に目指し、飲料水製造事業の買収についても検討していたところ、この度、株式会社ティー・シー・シーと協議を重ねた結果、株式会社ティー・シー・シーが所有する飲料水製造事業について当社グループが譲り受けることで合意に至りました。
(4)事業譲受日