営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年5月31日
- 5億2131万
- 2021年5月31日 -41.64%
- 3億425万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは引き続き、「人々の生活を支えるインフラ(社会基盤)となる」という企業理念の下、より低価格の生活必需商品群の品揃えを強化し、コンビニエンス性の高い、地域における生活便利店としての機能を果たすべくローコストでの店舗運営に注力して参りました。2021/07/14 9:28
当期においては昨年のような大きな需要の高まりは見られなかったものの、引き続き食料品や感染防止対策商品等を中心として安定的にお客様のニーズに応えた結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高6,558,752千円(前期比7.7%減)、営業利益304,250千円(同41.6%減)、経常利益317,821千円(同40.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益191,225千円(同41.9%減)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。