営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 3億4188万
- 2023年5月31日 +5.53%
- 3億6080万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、PB商品である「尚仁沢の天然水」については、月間販売数で過去最高を更新するなど順調に売上を伸ばしており、同商品を製造している株式会社尚仁沢ビバレッジにおいても相応の利益を確保できる体制が整っております。2023/07/14 9:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高7,293,994千円(前期比6.8%増)、営業利益360,801千円(同5.5%増)、経常利益369,394千円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益230,695千円(同7.7%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。