3080 ジェーソン

3080
2026/08/14
時価
104億円
PER 予
69.78倍
2010年以降
赤字-30.98倍
(2010-2026年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.72-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.59%
ROE 予
2.56%
ROA 予
1.31%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第40期(2024/03/01-2025/02/28)
【閲覧】

連結

2024年2月29日
287億4013万
2025年2月28日 -1.54%
282億9769万

個別

2024年2月29日
287億8172万
2025年2月28日 -1.4%
283億7838万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)15,033,86028,297,699
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)557,160537,915
2025/05/29 10:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/05/29 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
2025/05/29 10:00
#4 事業等のリスク
当社は主に、「EDLP(エブリディ・ロープライス)」及び「ショートタイムショッピング」をコンセプトとするバラエティ・ストア「ジェーソン」店舗を運営しております。「ジェーソン」店舗での取扱商品は、コンビニエンスストア、ドラッグストア、100円ショップ、スーパーマーケット等の異なる業態と重複するものも多く、加えて近年、EC市場の拡大が加速しており、常にこれらの業態と競合するリスクが顕在化しております。
ローコストオペレーションによる経費コントロールの徹底、「オリジナル商品」や「JV商品」等の継続的な投入などで収益性の高い魅力的な店舗作りを行うなど対策しておりますが、業種業態の垣根を越えた競合が激化し特に販売価格競争で優位性を失うような場合には、売上高の減少に伴う収益の悪化により、当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 出店計画について
2025/05/29 10:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
商品部門前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
売上高売上高
衣料服飾・インテリア656,725624,524
その他の収益16,55316,795
外部顧客への売上高28,740,13228,297,699
(注)1.「その他」は、仕入先に代わり当社が店舗へ商品供給を行う受取物流費等であります。
2.「その他の収益」は、当社の店舗へのテナント誘致に伴う不動産賃貸収入であります。
2025/05/29 10:00
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2025/05/29 10:00
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの中核業態であるバラエティ・ストア「ジェーソン」は今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除したローコスト経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高営業利益率であります。
足元の状況を踏まえ、次期の計画は2.4%としておりますが、中長期的には5%を目指してまいりたいと考えております。
2025/05/29 10:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当社オリジナル商品の「尚仁沢の天然水」、「はじける強炭酸水(天然水の炭酸水)」はいずれも当初計画を上回る好調な販売を維持し当社全体の業績を牽引するなど、着実にPB商品の取扱いを強化しました。子会社株式会社尚仁沢ビバレッジにおいては、大幅な増産により製造原価の低減を継続し、引き続き連結業績に大きく寄与している状況です。なお、工場内新倉庫は計画通り本年2月に竣工しており、課題であった物流体制が改善され今後のグループ収益に一層貢献することが見込まれます。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,297,699千円(前期比1.5%減)、営業利益は538,544千円(同38.5%減)、経常利益は573,535千円(同37.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は345,589千円(同42.7%減)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。
2025/05/29 10:00
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/29 10:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高44,580千円83,306千円
仕入高445,585794,402
2025/05/29 10:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/29 10:00

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