純資産
連結
- 2012年12月31日
- 56億2300万
- 2013年12月31日 +21.2%
- 68億1500万
- 2014年12月31日 +63.02%
- 111億1000万
個別
- 2012年12月31日
- 56億8900万
- 2013年12月31日 +21.55%
- 69億1500万
- 2014年12月31日 +61.65%
- 111億7800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 16:58
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2015/03/27 16:58
当連結会計年度末の純資産の残高は11,110百万円となり、前連結会計年度末の6,815百万円から4,295百万円増加いたしました。その主な要因は、株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,475百万円増加したことと、当期純利益1,597百万円の計上によるものであります。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/27 16:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/03/27 16:58 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/27 16:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 965.48円 1,390.31円 1株当たり当期純利益金額 191.70円 211.34円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。