純資産
連結
- 2016年12月31日
- 144億4900万
- 2017年12月31日 +13.14%
- 163億4700万
- 2018年12月31日 +12.57%
- 184億200万
個別
- 2016年12月31日
- 137億6300万
- 2017年12月31日 +2.59%
- 141億1900万
- 2018年12月31日 +3.3%
- 145億8500万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 「財務制限条項抵触事由」とは、以下の事由をいう。2019/03/28 12:01
当社の各事業年度に係る連結損益計算書に記載される営業損益が2期連続して損失となった場合、又は、当社の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合
(ⅲ) 上場廃止事由等又は監理銘柄指定による繰上償還 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- e.純資産2019/03/28 12:01
純資産は前連結会計年度末に比べ2,054百万円増加し、18,402百万円となりました。
これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益2,519百万円の計上がありましたが、配当金573百万円を支払ったためであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2019/03/28 12:01
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/28 12:01 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 12:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/28 12:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 12:01
(注)1.当社は、2017年7月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 505.03円 566.25円 1株当たり当期純利益 72.96円 79.13円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。