- 3086
- 2026/08/31
- 時価
- 7989億円
- PER 予
- 24.95倍
- 2010年以降
- 赤字-73.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2010年以降
- 0.42-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 7.06%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
J.フロントリテイリング(3086)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2269億5400万
- 2011年5月31日 -2.99%
- 2201億6100万
- 2012年5月31日 +1.61%
- 2237億400万
- 2013年5月31日 +23.06%
- 2752億9300万
- 2014年5月31日 +3.64%
- 2853億1600万
- 2015年5月31日 +0.09%
- 2855億8500万
- 2016年5月31日 -5.89%
- 2687億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2024/07/11 15:01
当第1四半期連結累計期間(2024年3月1日から2024年5月31日)の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益は前年同期比8.6%増の101,469百万円、事業利益は前年同期比66.8%増の16,403百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比76.9%増の11,316百万円となりました。(単位:百万円、%) 2025年2月期第1四半期連結累計期間(3-5月) 実績 対前年 増減高 増減率 総額売上高 299,707 35,889 13.6 売上収益 101,469 8,013 8.6
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、インバウンド消費の好調や、雇用・所得環境の改善などを背景に個人消費も持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復を見せました。一方で、金利や為替変動による内外経済の先行きや物価上昇の長期化等による個人消費の下押しリスクについて、引き続き注視していく必要があると認識しています。