当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 315億6800万
- 2015年2月28日 -36.9%
- 199億1800万
個別
- 2014年2月28日
- 124億500万
- 2015年2月28日 -32.38%
- 83億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/29 15:37
(注)平成26年9月1日付で普通株式2株を1株に併合しております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行なわれたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 18.66 10.90 8.84 37.07 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 影響額については、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。2015/05/29 15:37
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
1 概要 - #3 業績等の概要
- あわせて、より強固な経営体質の構築に向け、グループレベルで組織・要員構造の改革を進めるとともに、あらゆる経費構造の見直しをはかるなど、経営効率の向上に取り組みました。2015/05/29 15:37
以上のような諸施策に取り組みました結果、当連結会計年度の売上高は1兆1,495億29百万円(前年比0.3%増)、営業利益は420億91百万円(同0.7%増)、経常利益は404億4百万円(同0.2%減)、当期純利益は199億18百万円(同36.9%減)となりました。
期末配当金につきましては、1株につき13円とさせていただきました。なお、当社は平成26年9月1日付で、普通株式2株を1株とする株式併合を行っておりますので、株式併合後の基準で換算した中間配当額12円を加えた年間配当額は1株につき25円となり、前年比3円の増配となります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、銀座六丁目地区市街地再開発事業につきましては、9月に商業施設開業準備室を開設し、世界の銀座にふさわしい商業施設を目指して本格的にテナントリーシングを開始いたしました。松坂屋上野店では、昨年3月に南館を閉館し、パルコと連携した新たな複合商業施設への建替え工事に着手いたしました。2015/05/29 15:37
この結果、連結売上高は増収、連結営業利益は増益となりましたが、連結経常利益、連結当期純利益では減益となりました。
② 連結売上高 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2015/05/29 15:37
2 1株当たり純資産額前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 31,568 19,918 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 31,568 19,918 期中平均株式数(千株) 264,062 263,920 (うち新株予約権(千株)) (36) (12) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -