トレジャー・ファクトリー(3093)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- 8083万
- 2011年8月31日 +13.33%
- 9161万
- 2012年8月31日 +68.48%
- 1億5436万
- 2013年8月31日 +3.09%
- 1億5912万
- 2014年8月31日 +53.29%
- 2億4393万
- 2015年8月31日 +10.82%
- 2億7031万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、当第2四半期連結会計期間は、前期に続き堅調に推移し、6-8月の当第2四半期連結会計期間の営業利益は415百万円と、計画を上回り、第1四半期連結会計期間に続き、当第2四半期連結会計期間も過去最高の営業利益を達成しました。単体において直営店を10店、グループ会社においては直営店を2店出店し、既存店売上も堅調に推移しました。また、リユース事業を行うグループ会社の株式会社カインドオル(以下「カインドオル」)や株式会社ピックアップジャパンがいずれも堅調に推移し、増収増益となりました。2023/10/11 15:20
その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,862百万円(前年同期比23.7%増)、営業利益1,448百万円(前年同期比44.5%増)、経常利益1,468百万円(前年同期比42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は932百万円(前年同期比40.2%増)となり、過去最高利益を達成しました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/11 15:20
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当社は2023年3月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定をしております。前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) (1)1株当たり四半期純利益 29円90銭 39円97銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 665 932 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 665 932 普通株式の期中平均株式数(株) 22,249,910 23,329,998 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 29円69銭 39円78銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 154,484 115,777 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -