売上高
連結
- 2017年2月28日
- 133億2503万
- 2018年2月28日 +23.32%
- 164億3181万
個別
- 2017年2月28日
- 126億2241万
- 2018年2月28日 +8.89%
- 137億4442万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/23 17:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,010,253 7,716,565 12,075,137 16,431,810 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 254,238 188,160 490,419 656,713 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/05/23 17:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- このような経営環境の中、当社グループは主要な事業目標として、既存店の収益改善、国内での二桁出店、カインドオルの業績改善、そして海外のタイ事業の事業基盤確立を掲げて、事業に取り組んでまいりました。2018/05/23 17:06
当連結会計年度の売上高は、カインドオルの売上が加わったことなどから前期比23.3%増となりました。単体の全社売上は前期比8.9%増、既存店(2016年2月期末までに出店した店舗、以下同じ)売上は同1.0%増となりました。商品カテゴリー別の売上高では、カインドオルの売上の寄与もあり、衣料が前期比26.8%増、服飾雑貨が同46.7%増となり、ホビー用品が同15.0%増、生活雑貨が同9.5%増となりました。当期商品仕入高は前期比28.5%増となりました。
新規出店が上半期に先行した結果、上半期では新店コストが利益を押し下げましたが、下半期以降、これらの新店が利益貢献しました。また、カインドオルの業績も下半期に入り改善し、通期で連結業績に貢献しました。これらの結果、営業利益では上半期は前期に比べ189,110千円の減益となったものの、下半期は同76,306千円の増益に転じ、利益は回復傾向となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 事業別販売実績2018/05/23 17:06
(注)1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業 品目 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%) 直営事業 生活雑貨 1,209,243 7.4 109.5 衣料 7,297,327 44.4 126.8 服飾雑貨 3,662,936 22.3 146.7 電化製品 2,289,065 13.9 102.6 家具 1,007,336 6.1 104.2 ホビー用品 681,662 4.1 115.0 その他 11,339 0.1 80.7 小計 16,158,910 98.3 122.8
2 FC事業は、商品販売、加盟料・指導料・ロイヤリティ等であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2018/05/23 17:06
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比較して3,106,775千円増加し、16,431,810千円(前期比23.3%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/05/23 17:06
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高 18,876千円 3,565千円 営業取引以外の取引高 285千円 159千円