有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱いの適用)2018/07/11 15:06
「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日。以下「実務対応報告第36号」という。)等を2018年4月1日以後適用し、従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引については、「ストック・オプション等に関する会計基準」(企業会計基準第8号 平成17年12月27日)等に準拠した会計処理を行うことといたしました。 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- 新株予約権等の状況】
該当事項はありません。2018/07/11 15:06 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 提出日現在の発行数に2018年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2018/07/11 15:06
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/07/11 15:06
- #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/07/11 15:06
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2017年3月1日至 2017年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 普通株式増加数(株) 209,910 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 第4回新株予約権新株予約権の数 5,350個普通株式数 535,000株