- 3093
- 2026/09/09
- 時価
- 450億円
- PER 予
- 12.22倍
- 2010年以降
- 赤字-35.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.66-6.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 26.38%
- ROA 予
- 13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 6億4436万
- 2019年11月30日 +11.06%
- 7億1562万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/01/10 15:02
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/10 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような経営環境の中、当社グループは、リユース事業の成長、M&Aによる成長、海外市場での成長、新規事業への投資という4つの成長の柱を掲げ、グループ全体の事業成長に取り組んでおります。2020/01/10 15:02
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,061,124千円(前年同期比8.1%増)、営業利益715,629千円(前年同期比11.1%増)、経常利益771,824千円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は527,413千円(前年同期比19.2%増)となりました。
リユース事業においては、単体売上は前年同期比6.7%増、単体既存店は同1.6%増となりました。1点当たり単価の向上により、主力カテゴリーである衣料や生活家電の売上増加が増収に寄与しました。一方で、第3四半期は台風上陸による首都圏店舗の臨時休業や気温の高い日が長引いたことによる秋冬衣料の不調などが影響し、既存店は前期比1.9%減となりました。インバウンド顧客への販売が伸びているブランドコレクト業態は好調に推移し、自社ECサイトを中心に強化しているEC販売も前年同期比51.7%増となりました。