臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/31 9:43
- 【資料】
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提出理由
平成28年5月27日に開催された当社第21回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年5月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき7円50銭 総額83,063,017円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年5月30日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業拡大に伴う従業員の増加を見据えるとともに、より一層の業務の効率化を図るため、本店機能を移転することに伴い、現行定款第3条(本店の所在地)を東京都足立区から東京都千代田区に変更するものであります。本変更は、附則により平成28年7月2日をもって効力を生じることとし、効力発生日経過後にこの附則を削除するものといたします。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として、宮本久美子氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、金野栄太郎氏を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、野口晃氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成28年5月27日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき7円50銭 総額83,063,017円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年5月30日
第2号議案 定款一部変更の件
今後の事業拡大に伴う従業員の増加を見据えるとともに、より一層の業務の効率化を図るため、本店機能を移転することに伴い、現行定款第3条(本店の所在地)を東京都足立区から東京都千代田区に変更するものであります。本変更は、附則により平成28年7月2日をもって効力を生じることとし、効力発生日経過後にこの附則を削除するものといたします。
第3号議案 取締役1名選任の件
取締役として、宮本久美子氏を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、金野栄太郎氏を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、野口晃氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 賛成割合(%) | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 82,743 | 112 | 0 | (注)1 | 99.86 | 可決 |
| 第2号議案 | 82,725 | 130 | 0 | (注)2 | 99.84 | 可決 |
| 第3号議案 | ||||||
| 宮本 久美子 | 82,686 | 169 | 0 | (注)3 | 99.80 | 可決 |
| 第4号議案 | ||||||
| 金野 栄太郎 | 82,615 | 240 | 0 | (注)3 | 99.71 | 可決 |
| 第5号議案 | ||||||
| 野口 晃 | 74,561 | 8,294 | 0 | (注)3 | 89.99 | 可決 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上