- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/01/14 15:53- #2 減損損失に関する注記
前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
賃貸借契約満了に伴い「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき固定資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額26,412千円(工具、器具及び備品)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
2020/01/14 15:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態の状況)
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ44億75百万円増加(17.4%)し、302億2百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金並びに新規出店等に伴う有形固定資産の増加によるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ55億53百万円増加(26.9%)し、262億12百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加並びに長短借入金の純増によるものであります。
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