売上高
個別
- 2023年5月31日
- 170億8756万
- 2024年5月31日 +6.3%
- 181億6435万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/16 11:36
(注)「その他の収益」は、テナントに対する不動産賃貸収入であります。(単位:千円) その他の収益(注) 28,688 外部顧客への売上高及び営業収入 17,180,118
当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 経営上の重要な契約等
- そのような状況の中、当社は、既存店改装によるモデル店舗等の構築費用及び運転資金として調達した資金で、当社と親会社の子会社で食品スーパーマーケットの運営等を行っている株式会社ロピア(以下、「ロピア」という。)との共同開発によるモデル店舗の構築や原価低減の各種施策を進めてまいりました。2024/07/16 11:36
しかしながら、改装モデル店舗の構築は、改装中は臨時休業を伴うことからその期間の売上高及び売上総利益が減少するほか、固定費が発生し、店舗改装経費や固定資産等の処分・撤去費用等の一時的な経費が発生いたします。また、リニューアルオープン後は集客等のための販売促進費等の経費の増加等もあり、黒字化するまでには期間を要します。
このような状況では、当面の運転資金及び改装資金並びに借入金返済に充てる資金の捻出は難しいと考え、本件売却により資金を調達することといたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- M販売商品2024/07/16 11:36
生鮮・グロッサリのSM販売商品は、生鮮では「よい商品が安い」として鮮度・品質にこだわり、グロッサリは「安さ」にこだわった価格設定で販売を推進しました。具体的には、精肉・鮮魚は、鮮度・品質の標準化を進め、ロピアの加工センターからの仕入を拡大し、グロッサリはロピアの売れ筋プライベート商品の仕入拡充及びEDLPの展開を進めました。リニューアルオープン後の売上高が伸長した結果、当第1四半期累計期間の売上高は153億53百万円、前年同期比108.6%(12億14百万円増)と増加いたしました。
②HC販売商品