営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年5月31日
- -3億9519万
- 2024年5月31日
- -2億8176万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、店舗展開においては、新規出店及び店舗改装はありませんが、不採算店舗対策として、継承先と基本合意し各種条件を協定の上、協議を進めておりました複数店舗の継承について、朝霞泉水店の地位継承が決定し当該店舗を2024年5月29日に閉店いたしました。2024/07/16 11:36
以上の結果、売上高は181億64百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失は2億81百万円(前年同期は営業損失3億95百万円)、経常損失は2億58百万円(前年同期は経常損失3億67百万円)となりました。また、店舗閉店に伴う固定資産除却損及び店舗閉鎖損失を特別損失に18百万円計上したことにより、四半期純損失は2億96百万円(前年同期は四半期純損失3億93百万円)となりました。
当社の事業セグメントは、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおり、流通販売事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントでありますが、販売実績を販売商品別に示すと次のとおりであります。