スーパーバリュー(3094)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 2億1251万
- 2010年2月28日 +4.05%
- 2億2111万
- 2011年2月28日 +0.2%
- 2億2156万
- 2012年2月29日 +56.02%
- 3億4569万
- 2013年2月28日 +3.79%
- 3億5877万
- 2014年2月28日 -40.6%
- 2億1312万
- 2015年2月28日 +1.02%
- 2億1529万
- 2016年2月29日 +204.57%
- 6億5572万
- 2017年2月28日 +9.21%
- 7億1610万
- 2018年2月28日 +13.72%
- 8億1434万
- 2019年2月28日 +7.13%
- 8億7242万
- 2020年2月29日 -4.78%
- 8億3072万
- 2021年2月28日 -5.94%
- 7億8141万
- 2022年2月28日 -6.39%
- 7億3147万
- 2023年2月28日 -2.57%
- 7億1264万
- 2024年2月29日 +4.7%
- 7億4613万
- 2025年2月28日 +1.85%
- 7億5995万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/05/28 9:57
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物 -千円 177,991千円 構築物 - 283 工具、器具及び備品 - 767 - #2 固定資産除却損の注記
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/05/28 9:57
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物 12,419千円 8,656千円 構築物 - 0 工具、器具及び備品 19,971 3,529 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗及び賃貸テナントについては、継続的な収支の把握を行っていることから各店舗及び賃貸テナントをグルーピングの最小単位とし、また、本社設備等の共用資産については、共用資産を含むより大きな単位でグルーピングを行っております。2025/05/28 9:57
収益性が著しく低下した店舗及び賃貸テナントについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額17,106千円(建物2,322千円、構築物477千円、工具、器具及び備品13,329千円、ソフトウエア977千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、ゼロとして評価しております。 - #4 経営上の重要な契約等
- (不動産売買契約の締結及び解除)2025/05/28 9:57
当社は、2024年5月20日付で当社が運営しているSuperValue練馬大泉店(以下、「練馬大泉店」という。)に関する不動産(建物及び構築物)(以下、「本件売却物件」という。)を、親会社に売却(以下、「本件売却」という。)する不動産売買契約(以下、「本件売買契約」という。)を締結しておりましたが、2024年7月16日開催の取締役会において、本件売買契約を解除することを決議し、同日付で本件売買契約を解除いたしました。
(1)本件売買契約締結及び解除の目的及び理由 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/28 9:57
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~39年