七十七銀行(8341)の外国為替(負債)の純増減(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4600万
- 2010年12月31日
- -2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、総資産の当第3四半期連結会計期間末残高は、当第3四半期連結累計期間中559億円増加の10兆2,567億円となり、前第3四半期連結会計期間末との比較でも854億円の増加となりました。2024/02/02 9:30
損益状況につきましては、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したほか、役務取引等収益が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比135億12百万円増加の1,063億40百万円となりました。他方、経常費用は、外国為替売買損及び国債等債券売却損の増加等によりその他業務費用が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比67億60百万円増加の703億12百万円となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は、前第3四半期連結累計期間比67億52百万円増加の360億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比46億73百万円増加の250億65百万円となりました。 - #2 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
- ※1 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。なお、債権は、四半期連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。2024/02/02 9:30