七十七銀行(8341)の経常利益又は経常損失(△) - リース業務の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 16億2600万
- 2013年6月30日 -84.62%
- 2億5000万
- 2013年9月30日 +150.8%
- 6億2700万
- 2013年12月31日 +41.15%
- 8億8500万
- 2014年3月31日 +27.12%
- 11億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/06/20 13:00
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、その他の金融サービスに係る事業を行っております。当行グループの報告セグメントは、そのセグメントごとに分離された財務情報が入手可能なものであり、経営陣による定期的な業績評価及び資源配分の意思決定を行う対象となっているものです。
当行グループの報告セグメントは「銀行業務」のみであり、「その他」の重要性が乏しいことから、記載を省略しております。 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/20 13:00
当行及び当行の関係会社は、当行、子会社17社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務のほか、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております。
当行及び当行の関係会社の事業に係る位置づけは次のとおりであります。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/20 13:00
(注) 1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,348人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業務 リース業務 その他 合計 従業員数(人) 2,291 43 203 2,537 [1,301] [17] [45] [1,363]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益状況につきましては、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したほか、国債等債券売却益の増加等によりその他業務収益が増加したこと等から、経常収益は前連結会計年度比210億1百万円増加の1,715億53百万円となりました。他方、経常費用は、国債等債券売却損の増加等によりその他業務費用が増加したこと等から、前連結会計年度比89億69百万円増加の1,152億80百万円となりました。2025/06/20 13:00
この結果、経常利益は前連結会計年度比120億32百万円増加の562億73百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比94億68百万円増加の392億70百万円となり、1株当たり当期純利益は529円50銭となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、次のとおりとなりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2025/06/20 13:00
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務のほか、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております。これらの業務では、主として預金等による資金調達を行い、貸出金、有価証券等による資金運用を行っております。
このように、主として金利変動等を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動等による不利な影響が生じないように、当行では、資産・負債の総合管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。