- 8341
- 2026/08/28
- 時価
- 9083億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2010年以降
- 赤字-19.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.16-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 11:12
- #2 有価証券関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における減損処理額は、20百万円(うち、その他20百万円)であります。2021/02/12 11:12
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有価証券は、国債の運用額が減少したものの、地方債等が増加したことから、当第3四半期連結累計期間中1,676億円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は3兆713億円となり、前第3四半期連結会計期間末との比較でも同様に、1,623億円の増加となりました。2021/02/12 11:12
なお、総資産の当第3四半期連結会計期間末残高は、当第3四半期連結累計期間中6,444億円増加の9兆4,144億円となり、前第3四半期連結会計期間末との比較でも7,917億円の増加となりました。
損益状況につきましては、当第3四半期連結累計期間の経常収益は、株式等売却益の増加等によりその他経常収益が増加したほか、その他業務収益が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比45億52百万円増加の918億80百万円となりました。他方、経常費用は、営業経費が減少したものの、国債等債券償還損の増加等によりその他業務費用が増加したこと等から、前第3四半期連結累計期間比46億82百万円増加の704億7百万円となりました。