剰余金の配当
連結
- 2013年3月31日
- -6億600万
- 2014年3月31日 ±0%
- -6億600万
個別
- 2013年3月31日
- -6億600万
- 2014年3月31日 ±0%
- -6億600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (ⅱ) 当行は、会社法第426条第1項の規定により、任務を怠ったことによる監査役(監査役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除することができる旨を定款に定めております。これは、監査役が職務の執行にあたり、期待される役割を十分に発揮できる環境を整備することを目的とするものであります。2014/07/29 15:03
(ⅲ) 当行は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に掲げる事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定める旨を定款に定めております。これは、機動的な資本政策及び配当政策を行うことを目的とするものであります。
⑨ 株主総会の特別決議要件 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/07/29 15:03
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、持株会社であるフィデアホールディングス株式会社(以下、「フィデアHD」)の100%子会社であり、当行の配当はすべてフィデアHDへの配当であります。2014/07/29 15:03
当行の剰余金の配当等の決定機関は取締役会であり、銀行業の公共性に鑑み、長期的視野に立った経営基盤の確保に努めながら、フィデアHD株主に対する安定配当とグループ全体の適正な経営資源配分を念頭に置き、フィデアHDの経営方針に従って、安定的な配当を行う方針であります。
上記方針に従い、当事業年度につきましても普通株式1株当たり5.00円の期末配当を実施いたします。