8346 東邦銀行

8346
2026/08/24
時価
2365億円
PER 予
18.01倍
2010年以降
赤字-32.49倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.22-0.88倍
(2010-2026年)
配当 予
2.24%
ROE 予
5.76%
ROA 予
0.19%
資料
Link
CSV,JSON

東邦銀行(8346)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
4億4900万
2020年6月30日 -47.66%
2億3500万
2020年9月30日 +22.13%
2億8700万
2020年12月31日 +49.48%
4億2900万
2021年3月31日 +8.62%
4億6600万
2021年6月30日 -47%
2億4700万
2021年9月30日 +11.74%
2億7600万
2021年12月31日 +45.65%
4億200万
2022年3月31日 +27.36%
5億1200万
2022年6月30日 -36.72%
3億2400万
2022年9月30日 +20.68%
3億9100万
2022年12月31日 +51.41%
5億9200万
2023年3月31日 +11.66%
6億6100万
2023年6月30日 -47.35%
3億4800万
2023年9月30日 -5.46%
3億2900万
2023年12月31日 +56.23%
5億1400万
2024年3月31日 +5.25%
5億4100万
2024年9月30日 -19.22%
4億3700万
2025年3月31日 +50.8%
6億5900万
2025年9月30日 -47.34%
3億4700万
2026年3月31日 +96.54%
6億8200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額235百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/15 11:49
#2 セグメント表の脚注(連結)
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額161百万円は、リース業セグメントが、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2026/06/15 11:49
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/06/15 11:49
#4 報告セグメントの概要(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務及びそれに付随する業務等を行っております。
リース業」は、物品のリース・割賦販売業務、「信用保証業」は金融関連業務としての信用保証業務を行っております。
「証券業」を報告セグメントとして記載しておりましたが、量的な重要性が乏しくなったことに伴い、当連結会計年度より「証券業」について「その他」の区分に含めております。
2026/06/15 11:49
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、預金等利息の増加及び経費の増加等により、前年度比161億29百万円増加し753億74百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年度比58億92百万円増加の170億90百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常利益の増加に伴い前年度比49億7百万円増加し123億53百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/15 11:49
#6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当行グループ(当行及び連結子会社)は、銀行業務を中心に、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。資金運用は事業性貸出や住宅ローンなどの貸出及び有価証券投資を中心に行っており、資金調達は、主に預金により行っておりますが、日常の短期的な資金繰りにおいては金融市場から調達を行う場合もあります。このように、主として金利変動により経済価値が変動する可能性のある金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、市場の状況や長短のバランスを考慮して資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。また、デリバティブ取引として、金利関連、通貨関連、債券関連の取引を行っており、ヘッジ目的の取引とヘッジ目的以外の取引があります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/15 11:49

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。