- 8346
- 2026/09/30
- 時価
- 2865億円
- PER 予
- 17.73倍
- 2010年以降
- 赤字-32.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.22-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 7.09%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 45億8900万
- 2016年6月30日 -33.75%
- 30億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△786百万円は、セグメント間取引消去△278百万円、のれんの一括償却△495百万円、その他△12百万円であります。2016/08/05 14:37
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジットカード業務及び信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△1,457百万円は、セグメント間取引消去△1,458百万円等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/05 14:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益状況につきましては、有価証券関係収益が増加したことなどから、経常収益は前年同期比7億37百万円増加の188億12百万円となりました。有価証券関係費用が増加したことなどから、経常費用は前年同期比22億86百万円増加の157億71百万円となりました。2016/08/05 14:37
この結果、経常利益は前年同期比15億49百万円減少の30億40百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に連結子会社化に伴う負ののれん発生益を計上した影響などから、前年同期比85億6百万円減少の20億59百万円となりました。
セグメントごとの業績は次の通りであります。