無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 31億1800万
- 2020年3月31日 +73.64%
- 54億1400万
個別
- 2019年3月31日
- 30億2400万
- 2020年3月31日 +74.8%
- 52億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7) 資金調達費用の調整額△28百万円は、セグメント間取引消去であります。2021/06/16 11:31
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジット カード業務等であります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,456百万円は、セグメント間取引消去△1,449百万円等であります。
(2) セグメント資産の調整額△31,718百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(3) セグメント負債の調整額△19,978百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(4) 減価償却費の調整額76百万円は、リース業以外のセグメントにおいてリース業セグメントとの契約により取得したリース物件に係る減価償却費の調整額であります。
(5) 資金運用収益の調整額△1,511百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△33百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、リース業セグメント(「その他」)が、他のセグメントとの契約により取得したリース物件取得額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/16 11:31 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。2021/06/16 11:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2021/06/16 11:31
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- (自 2019年4月1日2021/06/16 11:31
至 2020年3月31日) 減損損失における資産のグルーピングは、収益管理上の最小区分である営業店単位(ただし収支関係が相互補完的である営業店グループは、当該グループ単位)で行っております。地 域 用 途 種 類 減損損失額(百万円) その他の有形固定資産 26 その他の無形固定資産 5 遊休資産 建 物 48 その他の有形固定資産 16
また、遊休資産については、各々独立した単位として取り扱っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3年~20年2021/06/16 11:31
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他 3年~20年2021/06/16 11:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5~7年)に基づいて償却しております。