- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 18,075 | 35,607 | 52,443 | 75,568 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 12,237 | 15,888 | 19,825 | 24,381 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2021/06/16 11:35- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2021/06/16 11:35- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度においては、当行グループの業績におけるセグメント区分「その他」(帳票等の印刷・製本業務)の重要性が乏しいため、記載を省略しておりましたが、当連結会計年度において、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)1.連結の範囲に関する事項(連結の範囲の重要な変更)」に記載のとおり、従来、持分法適用の関連会社でありました5社を、また、平成27年8月28日に新たに設立した「とうほう証券株式会社」をそれぞれ連結の範囲(セグメント区分「その他」)に含めたことにより、当行グループの業績における「その他」の重要性が増したため、記載しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/16 11:35- #4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース業務、クレジット カード業務及び信用保証業務等であります。
2021/06/16 11:35- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
とうほう・次世代創業支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2021/06/16 11:35 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2021/06/16 11:35- #7 業績等の概要
(業績)
当連結会計年度の損益状況につきましては、持分法適用の関連会社5社の連結子会社化に伴うその他業務収益等の増加、預かり資産関連手数料を中心とした役務取引等収益の増加、及び有価証券関係収益が増加したことなどから、経常収益は前年度比110億52百万円増収の755億68百万円となりました。
一方、連結子会社化に伴うその他業務費用の増加、のれんの一括償却、及び有価証券関係費用が増加したことなどから、経常費用は前年度比109億14百万円増加の584億28百万円となりました。
2021/06/16 11:35- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2021/06/16 11:35- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
とうほう・次世代創業支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2021/06/16 11:35