経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 3億3300万
- 2021年6月30日 +25.23%
- 4億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△1,091百万円は、セグメント間取引消去△1,091百万円等であります。2021/08/04 14:39
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3.外部顧客に対する調整額△15百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△1,425百万円は、セグメント間取引消去△1,425百万円等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/08/04 14:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常費用は、与信関係費用の増加などにより、前年同期比1億79百万円増加し128億90百万円となりました。2021/08/04 14:39
この結果、経常利益は、前年同期比4億77百万円増加し24億67百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の増加に伴い前年同期比4億60百万円増加し17億68百万円となりました。
なお、業務の根幹をなすコアの利益である「コア業務純益」は、役務取引等利益の増加に加え、コスト構造改革や店舗戦略に基づく人員配置の適正化等による経費圧縮などから、前年同期比8億85百万円増加し29億30百万円となりました。