- 8333
- 2016/09/27
- 時価
- 3144億円
- PER
- 10.43倍
- 2010年以降
- 8.57-29.61倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.41-0.98倍
(2010-2017年) - 配当
- 2.99%
- ROE
- 6.07%
- ROA
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
常陽銀行(8333)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 28億9500万
- 2014年6月30日 -8.57%
- 26億4700万
- 2015年6月30日 +19.68%
- 31億6800万
- 2016年6月30日 -10.35%
- 28億4000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/08/08 10:36
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/08 10:36
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務、銀行事務代行業務及び証券業務を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額29百万円には、セグメント間取引消去△97百万円、負ののれん償却額39百万円及びリース資産に係る減価償却の補正額87百万円が含まれております。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/08 10:36 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業績の状況2016/08/08 10:36
当第1四半期連結累計期間(平成28年4月1日~平成28年6月30日)における経常収益は、国債等債券売却益(その他業務収益)等が増加したものの、有価証券利息配当金(資金運用収益)や貸出金利息(資金運用収益)の減少等により、前年同期比15億円減少し420億円となりました。
経常費用は、役務取引等費用が減少したものの、貸倒引当金繰入額(その他経常費用)の増加等により、前年同期比7億円増加し295億円となりました。