- 8338
- 2026/08/31
- 時価
- 626億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2010年以降
- 赤字-32.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.09-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 72億6200万
- 2016年12月31日 -49.13%
- 36億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△100百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/10 15:28
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業及びコンサルティング業を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△62百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 15:28 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 15:28
なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、預金利息の減少などにより資金調達費用が減少したことや、貸倒引当金繰入額の減少などによりその他経常費用が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比4億35百万円減少の268億26百万円となりました。2017/02/10 15:28
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比35億68百万円減少の36億94百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同38億62百万円減少の22億32百万円となりました。
[セグメントごとの業績]