- 8338
- 2026/09/25
- 時価
- 650億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 赤字-32.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.09-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 107億2800万
- 2019年3月31日 +9.47%
- 117億4400万
個別
- 2018年3月31日
- 107億2800万
- 2019年3月31日 +9.47%
- 117億4400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.当行の主要な設備の太宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。2019/06/25 16:17
2.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め547百万円であります。
3.動産は、事務機械731百万円、その他786百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:13年~50年
その他:5年~20年
(2)無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/06/25 16:17 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2019/06/25 16:17
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2019/06/25 16:17
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:13年~50年
その他:5年~20年
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/06/25 16:17