千葉興業銀行(8337)の減価償却費 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5600万
- 2014年9月30日 +37.5%
- 7700万
- 2015年9月30日 -9.09%
- 7000万
- 2016年9月30日 -5.71%
- 6600万
- 2017年9月30日 +25.76%
- 8300万
- 2018年9月30日 -28.92%
- 5900万
- 2019年9月30日 -38.98%
- 3600万
- 2020年9月30日 +38.89%
- 5000万
- 2021年9月30日 +62%
- 8100万
- 2022年9月30日 -16.05%
- 6800万
- 2023年9月30日 +14.71%
- 7800万
- 2024年9月30日 +3.85%
- 8100万
- 2025年9月30日 -14.81%
- 6900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/11/21 15:00
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/11/21 15:00
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。