- 8337
- 2026/09/02
- 時価
- 1684億円
- PER 予
- 16.21倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.74%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千葉興業銀行(8337)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億6600万
- 2014年12月31日 -3.01%
- 2億5800万
- 2015年12月31日 -39.92%
- 1億5500万
- 2016年12月31日 -21.94%
- 1億2100万
- 2017年12月31日 -38.02%
- 7500万
- 2018年12月31日 +8%
- 8100万
- 2019年12月31日 +372.84%
- 3億8300万
- 2020年12月31日 -52.74%
- 1億8100万
- 2021年12月31日 -50.83%
- 8900万
- 2022年12月31日 +51.69%
- 1億3500万
- 2023年12月31日 -59.26%
- 5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△53百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2024/02/09 9:30
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△139百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/09 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、預金は、2023年3月末比965億円増加して2兆9,184億円となりました。貸出金は、2023年3月末比346億円増加して2兆3,889億円となりました。また、有価証券は、2023年3月末比126億円増加して5,122億円となりました。2024/02/09 9:30
経営成績につきましては、経常収益は、前第3四半期連結累計期間比11億47百万円増加して404億34百万円となりました。また、経常費用は、前第3四半期連結累計期間比9億97百万円増加して320億13百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比1億50百万円増加して84億20百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比1億79百万円増加して60億47百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比11億40百万円増加して343億21百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比2億71百万円増加して81億78百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比25百万円減少して59億23百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比80百万円減少して55百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比62百万円減少して13億36百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比68百万円減少して7億92百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比48百万円増加して11億42百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比73百万円減少して44百万円となりました。