- 8337
- 2026/10/16
- 時価
- 1584億円
- PER 予
- 15.24倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2015/08/11 9:06
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/11 9:06
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/11 9:06 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業容面につきましては、預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第1四半期連結会計期間末比1,080億円増加して2兆3,414億円となりました。貸出金残高は、地域のお客さまの資金ニーズに積極的にお応えした結果、前第1四半期連結会計期間末比1,254億円増加して1兆8,344億円となりました。有価証券残高は、前第1四半期連結会計期間末比84億円減少して5,483億円となりました。2015/08/11 9:06
損益面につきましては、経常収益は、投資信託や保険商品の販売増加による役務取引等収益の増加により、前第1四半期連結累計期間比4億97百万円増加して133億17百万円となりました。また経常費用は、営業経費の削減により、前第1四半期連結累計期間比2億4百万円減少して99億93百万円となりました。この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比7億1百万円増加して33億23百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比2億23百万円増加して21億94百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「四半期純利益」を「親会社株主に帰属する四半期純利益」としております。