- 8337
- 2026/08/26
- 時価
- 1720億円
- PER 予
- 16.55倍
- 2010年以降
- 2.1-16.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.07-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 5.65%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△56百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2017/02/10 9:11
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△38百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 9:11 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 9:11
これによる当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業容面につきましては、預金残高は、個人預金、法人預金ともに伸長し、前第3四半期連結会計期間末比492億円増加して2兆4,099億円となりました。貸出金残高は、地元企業や個人のお客さまの資金需要に対し積極的にお応えした結果、前第3四半期連結会計期間末比714億円増加して1兆9,558億円となりました。有価証券残高は、前第3四半期連結会計期間末比85億円減少して5,148億円となりました。2017/02/10 9:11
損益面につきましては、経常収益は、金利水準が低位で推移し資金運用収益が減少したことなどにより、前第3四半期連結累計期間比5億63百万円減少して389億92百万円となりました。また経常費用は、営業経費が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比6億85百万円増加して313億42百万円となりました。この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比12億48百万円減少して76億49百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比9億57百万円減少して50億63百万円となりました。
セグメントごとの業績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比82百万円減少して328億80百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比13億53百万円減少して71億36百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比6億8百万円減少して60億2百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比33百万円減少して1億21百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比同水準の15億47百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比40百万円増加して6億85百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比75百万円増加して16億99百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億6百万円増加して1億38百万円となりました。