8337 千葉興業銀行

8337
2026/06/08
時価
1459億円
PER 予
14.03倍
2010年以降
2.1-16.35倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.07-0.73倍
(2010-2026年)
配当 予
0.85%
ROE 予
4.98%
ROA 予
0.28%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
経常収益(百万円)12,87425,57538,99252,255
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)2,3154,9677,3648,896
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/06/28 15:00
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
②直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行又はその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当行又はその子会社から受けていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
③当行の主要な取引先である者(当行に対して、当行の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っている者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
④直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行の主要な取引先であった者(当行に対して、当行の対象事業年度の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
2017/06/28 15:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務など、総合的に銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を営んでおります。「信用保証・クレジットカード業」は、信用保証業務、クレジットカード業務、一般貸金業務を営んでおります。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
2017/06/28 15:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△34百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/28 15:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2017/06/28 15:00
#6 業績等の概要
業容面につきましては、預金残高は、個人預金の増加を中心に、平成28年3月末比521億円増加して2兆3,904億円となりました。貸出金残高は、コンサルティング営業活動による資金需要の掘り起こしや、お取引先の資金ニーズに対して積極的に取組んだ結果、平成28年3月末比771億円増加して1兆9,897億円となりました。有価証券残高は、平成28年3月末比33億円増加して5,157億円となりました。
損益面におきましては、経常収益は、貸出金残高が順調に増加したものの長引く低金利環境下で資金運用収益が伸び悩み、前連結会計年度比16億28百万円減少の522億55百万円となりました。経常費用は、営業経費の増加等により、前連結会計年度比16億15百万円増加の429億32百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比32億44百万円減少の93億22百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比15億12百万円減少の63億88百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績の状況につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比14億22百万円減少して437億13百万円、セグメント利益は前連結会計年度比33億55百万円減少して83億89百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比4億61百万円減少して81億78百万円、セグメント利益は前連結会計年度比66百万円減少して1億78百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前連結会計年度比1百万円増加して20億57百万円、セグメント利益は前連結会計年度比38百万円増加して9億77百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比90百万円増加して24億74百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億21百万円増加して2億43百万円となりました。
2017/06/28 15:00
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2017/06/28 15:00

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