純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1725億8300万
- 2020年3月31日 -3.3%
- 1668億9200万
- 2021年3月31日 +9.35%
- 1824億9100万
個別
- 2019年3月31日
- 1664億1300万
- 2020年3月31日 -3.2%
- 1610億8400万
- 2021年3月31日 +8.41%
- 1746億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2022/10/18 16:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (*1)優先配当控除後当期純利益/優先株控除後純資産平残2022/10/18 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の当行グループの財政状態及び経営成績は、次のとおりとなりました。2022/10/18 16:00
財政状態につきましては、総資産は、2020年3月末比3,968億円増加して3兆2,482億円となりました。また、純資産は、2020年3月末比155億円増加して1,824億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、個人預金の増加等により、2020年3月末比2,218億円増加して2兆7,688億円となりました。貸出金は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴うお取引先の資金繰り等の資金ニーズに積極的に取組んだ結果、2020年3月末比1,384億円増加して2兆2,953億円となりました。また、有価証券は、2020年3月末比409億円増加して5,288億円となりました。
経営成績につきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したものの、資金運用収益の減少等により、前連結会計年度比4億4百万円減少して499億86百万円となりました。経常費用は、効率化による経費の削減効果により、前連結会計年度比9億4百万円減少して427億61百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比4億99百万円増加して72億24百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億33百万円増加して47億63百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2022/10/18 16:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/10/18 16:00
(注)2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 166,892 182,491 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 66,962 67,633 うち優先株式払込金額 百万円 62,170 62,536