- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 11,185 | 23,508 | 36,803 | 49,986 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 932 | 2,868 | 5,486 | 7,095 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2022/10/18 16:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務など、総合的に銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を営んでおります。「信用保証・クレジットカード業」は、信用保証業務、クレジットカード業務、一般貸金業務を営んでおります。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
2022/10/18 16:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/10/18 16:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/10/18 16:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2022/10/18 16:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/18 16:00 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
②直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行又はその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当行又はその子会社から受けていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
③当行の主要な取引先である者(当行に対して、当行の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っている者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
④直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当行の主要な取引先であった者(当行に対して、当行の対象事業年度の直近事業年度における年間連結経常収益の2%以上の支払いを行っていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行者
2022/10/18 16:00- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、総資産は、2020年3月末比3,968億円増加して3兆2,482億円となりました。また、純資産は、2020年3月末比155億円増加して1,824億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、個人預金の増加等により、2020年3月末比2,218億円増加して2兆7,688億円となりました。貸出金は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴うお取引先の資金繰り等の資金ニーズに積極的に取組んだ結果、2020年3月末比1,384億円増加して2兆2,953億円となりました。また、有価証券は、2020年3月末比409億円増加して5,288億円となりました。
経営成績につきましては、経常収益は、役務取引等収益が増加したものの、資金運用収益の減少等により、前連結会計年度比4億4百万円減少して499億86百万円となりました。経常費用は、効率化による経費の削減効果により、前連結会計年度比9億4百万円減少して427億61百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比4億99百万円増加して72億24百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億33百万円増加して47億63百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前連結会計年度比10億95百万円減少して404億76百万円、セグメント利益は前連結会計年度比7億29百万円増加して66億45百万円となりました。リース業の経常収益は前連結会計年度比4億70百万円増加して88億85百万円、セグメント利益は前連結会計年度比64百万円増加して1億54百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前連結会計年度比69百万円減少して19億50百万円、セグメント利益は前連結会計年度比38百万円減少して9億71百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前連結会計年度比2億3百万円減少して20億11百万円、セグメント利益は前連結会計年度比1億65百万円減少して79百万円となりました。
2022/10/18 16:00- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2022/10/18 16:00