8339 東京都民銀行

8339
2014/09/25
時価
528億円
PER
50.41倍
2010年以降
赤字-71.7倍
(2010-2015年)
PBR
0.47倍
2010年以降
0.31-0.92倍
(2010-2015年)
配当
1.52%
ROE
0.94%
ROA
0.04%
資料
Link

東京都民銀行(8339)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2014年6月27日 14:14
【資料】
有価証券報告書-第92期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【短信】
平成26年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
自 2013年4月1日
至 2014年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益3,2695,875
減価償却費2,0531,687
持分法による投資損益(△は益)-52-162
貸倒引当金の増減(△)-6,400-7,356
賞与引当金の増減額(△は減少)-43169
退職給付引当金の増減額(△は減少)1
退職給付に係る資産の増減額(△は増加)7,019
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)1
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)-2720
ポイント引当金の増減額(△は減少)-52
利息返還損失引当金の増減額(△は減少)0
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△)75-17
偶発損失引当金の増減(△)-327
資金運用収益-33,732-32,008
資金調達費用3,0762,390
有価証券関係損益(△)-2,229-1,688
為替差損益(△は益)-1,187-890
固定資産処分損益(△は益)2481
商品有価証券の純増(△)減53-11
貸出金の純増(△)減-25,673-44,651
預金の純増減(△)-13,59726,738
譲渡性預金の純増減(△)-54,9847,987
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)-18,799-17
預け金(日銀預け金を除く)の純増(△)減-20,34321,726
コールローン等の純増(△)減42,37034,918
債券貸借取引支払保証金の純増(△)減30,784
外国為替(資産)の純増(△)減-841-156
外国為替(負債)の純増減(△)7031
資金運用による収入33,71732,801
資金調達による支出-3,373-2,628
その他2,511-1,575
小計-63,31550,296
法人税等の支払額-453-319
営業活動によるキャッシュ・フロー-63,76849,976
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出-984,968-466,354
有価証券の売却による収入347,731240,971
有価証券の償還による収入700,187272,102
有形固定資産の取得による支出-1,096-1,766
有形固定資産の除却による支出-4-40
無形固定資産の取得による支出-191-203
投資活動によるキャッシュ・フロー61,65744,709
財務活動によるキャッシュ・フロー
劣後特約付借入れによる収入3,000
配当金の支払額-580-580
少数株主への配当金の支払額
自己株式の取得による支出-1-3
自己株式の売却による収入90
リース債務の返済による支出-230-210
財務活動によるキャッシュ・フロー-8032,205
現金及び現金同等物に係る換算差額76
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-2,90796,897
現金及び現金同等物の四半期末残高26,084122,982

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。