- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※11 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。
再評価を行った年月日
2017/11/24 16:15- #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
2017/11/24 16:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
預金につきましては、法人の流動性預金が増加したことにより、当中間連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末比487億円増加し2兆3,528億円となりました。
③ 純資産
純資産につきましては、利益剰余金やその他有価証券評価差額金が増加したことにより、当中間連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末比37億円増加し1,120億円となりました。
2017/11/24 16:15- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| | 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) |
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 108,288 | 112,059 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 347 | 230 |
| (うち非支配株主持分) | 百万円 | 347 | 230 |
2 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎
2017/11/24 16:15