経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 1080億7400万
- 2016年3月31日 +6.08%
- 1146億4800万
個別
- 2015年3月31日
- 1020億3700万
- 2016年3月31日 +6.27%
- 1084億3300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 損益につきましては、経常収益は、金融派生商品収益などが増加したことから、前期に比べ 194億8千8百万円増加し、3,249億5千万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損などが増加したことから、前期に比べ129億1千5百万円増加し、2,103億2百万円となりました。2016/06/30 13:40
以上により、当期は、経常利益が前期に比べ 65億7千4百万円増加し、1,146億4千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に比べ 17億5千万円減少し、745億7千4百万円となりました。なお、1株当たりの当期純利益は 60円80銭となりました。
また当連結会計年度末の国際統一基準による連結総自己資本比率は、12.77%となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、連結粗利益は前年同期に比べ 48億9千6百万円減少し、2,186億6千5百万円となりました。2016/06/30 13:40
② 経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益
営業経費は前年同期に比べ 15億5千2百万円減少し、1,115億2千3百万円となりました。また与信関係費用は前年同期に比べ 57億4千6百万円減少し、23億1千7百万円の戻入益となりました。