第四北越銀行(8324)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 29億3500万
- 2014年12月31日 +4.16%
- 30億5700万
- 2015年12月31日 +2.09%
- 31億2100万
- 2016年12月31日 +1.15%
- 31億5700万
- 2017年12月31日 +1.77%
- 32億1300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2018/02/06 13:33
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/06 13:33
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△1,135百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/06 13:33 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、期中166億円増加し1兆7,825億円となりました。2018/02/06 13:33
損益状況につきましては、経常収益は、株式等売却益の増加を主因として、前第3四半期連結累計期間比27億53百万円増加の733億97百万円となりました。経常費用は、外貨の資金調達コスト及び国債等債券売却損の増加を主因として、前第3四半期連結累計期間比3億19百万円増加の570億28百万円となりました。以上の結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比24億34百万円増益の163億68百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比10億67百万円増益の108億87百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。