- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△9百万円には、セグメント間取引消去等△11百万円、負ののれんの償却額1百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/07/30 16:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/07/30 16:17 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が203百万円増加し、利益剰余金が131百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用)
2014/07/30 16:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券につきましては、期中133億円増加し1兆7,704億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、貸倒引当金が戻入となったことや償却債権取立益等の増加を主因として、前第1四半期連結累計期間比3億45百万円増加の267億64百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損等の減少を主因として、前第1四半期連結累計期間比4億7百万円減少の186億5百万円となりました。以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比7億53百万円増益の81億59百万円となりました。また、四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比8億50百万円増益の51億22百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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