建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 111億700万
- 2015年3月31日 -5.19%
- 105億3000万
個別
- 2014年3月31日
- 108億6700万
- 2015年3月31日 -5.2%
- 103億200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.土地の面積欄の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め450百万円であります。2015/06/24 14:03
2.当行の動産は、事務機械340百万円、その他1,422百万円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/24 14:03
(イ)新潟県内 主な用途 営業用店舗等14件 種類 土地建物等 減損損失 381百万円 主な用途 遊休資産等8件 種類 土地建物等 減損損失 1百万円
これらの営業用店舗等は、営業キャッシュ・フローの低下及び地価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額(383百万円)として特別損失に計上しております。(ロ)富山県内 主な用途 営業用店舗等1件 種類 土地建物等 減損損失 0百万円
当行の資産のグルーピングの方針は、次のとおりであります。管理会計上の最小区分である営業店単位で原則グルーピングを行っております。また、処分予定資産及び遊休資産等につきましては、各資産単位でグルーピングを行っております。銀行全体に関連する資産である本部、事務センター及び厚生施設等につきましては、共用資産と - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/24 14:03
建物 10年~50年
その他 2年~20年