- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/05 12:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△48百万円には、セグメント間取引消去等△7百万円、第四証券株式会社との株式交換に伴い発生した取得関連費用△41百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/05 12:48 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は41百万円、税金等調整前四半期純利益は2,107百万円それぞれ減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が2,107百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2016/02/05 12:48- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券につきましては、期中343億円減少し1兆8,410億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、有価証券利息の増加を主因として、前第3四半期連結累計期間比3億74百万円増加の750億26百万円となりました。経常費用は、与信関連費用が減少したものの、資金調達費用が増加したことなどから、前第3四半期連結累計期間比19百万円増加の544億74百万円となりました。以上の結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比3億55百万円増益の205億51百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比7億48百万円増益の129億14百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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