- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 13,458 | 26,401 | 41,950 | 57,013 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,700 | 4,209 | 7,729 | 11,010 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2015/06/23 13:37- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2015/06/23 13:37- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は主に預金業務や貸出業務、為替業務等の銀行業務を行っております。「リース業」はリース業務、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2015/06/23 13:37- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/06/23 13:37 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の銀行業のセグメント利益が167百万円増加しております。2015/06/23 13:37 - #6 業績等の概要
また、連結自己資本比率は、内部留保を着実に積み上げたものの、貸出金への取組強化などからリスク・アセットが増加したことに加えて、劣後債務150億円を期限前返済したことなどから、前年同期末比1.93%低下し、9.09%となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は515億63百万円(前年同期比52億84百万円増加)、セグメント利益は105億46百万円(前年同期比23億16百万円増加)となりました。リース業の経常収益は45億85百万円(前年同期比1億91百万円増加)、セグメント利益は4億82百万円(前年同期比2億24百万円増加)となりました。信用保証業の経常収益は10億3百万円(前年同期比42百万円増加)、セグメント利益は7億42百万円(前年同期比1億31百万円増加)となりました。その他の経常収益は8億11百万円(前年同期比16百万円減少)、セグメント利益は1億25百万円(前年同期比17百万円減少)となりました。
・キャッシュ・フロー
2015/06/23 13:37- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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