- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 調整額はセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/05 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/02/05 11:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益は4百万円増加し、税金等調整前四半期純利益は2,036百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間末の資本剰余金が2,036百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2016/02/05 11:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 業績の状況
当第3四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常利益は資金利益や役務取引等利益の増加に加え、経費や実質与信関係費用が減少したことなどから、前第3四半期連結累計期間比17億87百万円増加し102億49百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比17億42百万円増加し65億44百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比10億27百万円増加し389億9百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比18億10百万円増加し92億81百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億33百万円増加し33億90百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比68百万円増加し2億69百万円となりました。信用保証業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億3百万円減少し8億7百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億30百万円減少し5億55百万円となりました。その他の経常収益は前第3四半期連結累計期間比60百万円増加し6億78百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比39百万円増加し1億42百万円となりました。
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